タイトル アート&デザインの大茶会
日時 2018年6月15日(金)~7月22日(日)10:00~19:00(金曜・土曜は20:00まで、入場は各日とも閉館30分前まで) 会期中の休展日なし
会場 大分県立美術館 1階 展示室A(大分県大分市寿町2番1号)
料金 一般 ¥1,000 大学生・高校生 ¥500、中学生以下は無料
本展の会期中に限り、本展観覧券の半券提示で団体料金で入場可
電話番号 097-533-4500
主催 アート&デザインの大茶会展実行委員会、公益財団法人大分県芸術文化スポーツ振興財団・大分県立美術館
展覧会詳細 http://www.opam.jp/exhibitions/detail/328
会場URL https://www.opam.jp

『おおいた大茶会』をテーマに開催される、第33回国民文化祭・おおいた2018、第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会を記念して、アートとデザインによる「にぎわい」と「もてなし」の空間を創出する。
参加作家は、2015年に大分県立美術館が開館した当初、同館1Fアトリウムのために作品を制作した三人の作家、マルセル・ワンダース、須藤玲子、ミヤケマイ。同館が掲げる「出会いと五感のミュージアム」というコンセプトと、国民文化祭のテーマである「大茶会」を合わせ、現代における茶室的空間が展示室内に現れ、来場者の感覚に訴えかけるインタラクティブなインスタレーションが展開される。