タイトル 3331 ART FAIR 2018
日時 2018年3月7日(水)〜11日(日) 開館時間:7日(水)は18:00-20:00、8日(木)-10日(土)は12:00-20:00、11日(日)は12:00-17:00 *最終入場は閉場30分前 *ファーストチョイスは7日(水)15:00-18:00
会場 アーツ千代田 3331(東京都千代田区外神田6-11-14)
料金 一般 ¥1,500、65歳以上・学生 ¥1,300、高校生以下無料、千代田区民は身分証明書の提示で無料、障がい者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名無料
*教室エリア無料,
電話番号 03-6803-2441(代表)
問い合わせ http://artfair.3331.jp

旧練成中学校を利用して誕生したアートセンター、アーツ千代田 3331が舞台となる「3331 ART FAIR」。第7回目となる今回は、従来取り組んできた展覧会型フェアと、ギャラリー出展型フェアを同時に行い、地下から屋上まで、施設全体を活用して展開。気鋭の若手作家や通常のアートフェアでは見ることができない先鋭的な表現に出会えるメインギャラリー、コマーシャルギャラリーやオルタナティブスペース、大学などが出展する体育館、施設に入居するギャラリー・団体も教室エリアとして参加するなど、アーツ千代田 3331 全体がアートフェア一色となる。同時に、アートや食、クリエイティブをテーマにした関連イベントも開催するなど、「買う楽しみ」「観る楽しみ」「参加する楽しみ」を提供する。

1階のメインギャラリーには、「東京」という日本のアートシーンの中心地に全国で注目される気鋭の作家を集めるべく、北は北海道から南は沖縄、さらには海外まで、全国で活躍するキュレーターやアートの専門家から、平面、立体、工芸、これらに収まりきれないクロスジャンルな表現で注目される作家が推薦されている。出展作家には都築響一、淺井裕介、空壇プロジェクト、ドットアーキテクツ、川久保ジョイなど(一部抜粋)。詳細はウェブサイトを参照

 

また、3月1日〜31日、アーツ千代田 3331の3331Galleryでは、西村雄輔 個展「地と対話するために ーその行為・生きる場・時間を記憶するもの」を開催。詳細はこちらへ

 

メインビジュアル

 

1F メインギャラリー(2017開催時)

 

2F 体育館エリア(2017開催時)