シンク形状を一新したシステムキッチン

「ラフィーナ」

EIDAI(永大産業)の普及型システムキッチン「セレラ」がフルモデルチェンジし、新たなブランド「ラフィーナ」が発売された。飽きのこないシンプルでシャープなデザインが特徴だ。新たに開発した「レイヤードシンク」を採用し、奥行きをフル活用することで十分な容量を確保しながら、従来品よりも幅を40 ㎜縮めた。これにより、幅790 ㎜の調理スペース(600 ㎜幅の加熱機器の場合)と、230 ㎜の仮置き・水切りスペースを確保した。

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